竹下隆文堂は、長崎にお出でになるお客様が「もう一度来たい」と思って頂ける製品作りをコンセプトに、工芸から食品・菓子まで、ありとあらゆるお土産開発を行っております。
明治45年(1912年)長崎市大徳寺階段下、本篭町で長崎を訪れる外国の人相手に、絵はがき屋(プロマイド等も販売)としてスタートし、白黒写真に着色し、カラー絵はがきとして販売しておりました。今では「長崎唯一の絵はがき屋」であるだけではなく、観光に関する全てを網羅し、観光お土産卸業から、より地産に特化した総合企画商社を目指し精進して参りたいと存じております。
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